文字にしてみる

実際書く練習してみましょう。

文章を書くとき、頭の中でいくら考えてばかりいても何も書けません。

実際に文字に表してみることで、自分が書きたい内容がまとまっていくものです。

まず思いつくこと、考えつくことを初めから終わりまで、何でもいいから書き上げてみましょう。

このとき、文章の長さなど気にしなくてかまいません。短かろうと長かろうと気にする必要はありません。

そのようにして、全体像が浮かび上がってきたら、手直しをします。足りない部分は補い、不要な部分は削って、文章の形作りをします。

第一の練習は、とにかく書いてみることです。

小学生の作文通信教育講座「ブンブンどりむ」






タグ:作文
posted by 吉原教室 at 12:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作文のコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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