オススメの本1〜10

このブログで紹介しているオススメの本の1〜10冊目までのレビューリンクです。

概要も書いてありますので、本探しの参考にして下さい。


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びりっかすの神さま (偕成社文庫)


ビリの人にだけ見える、不思議な神様。 みんな神様を見たくてビリになろうとしますが・・・
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家の中では、とばないで!

10センチしかない不思議な犬グロー リアに守られ育ったアナベル。金色の 猫は、アナベルを妖精だと・・・
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手にえがかれた物語 (偕成社文庫)

あきらおじさんと季夫と理子は、手に 描いた絵で不思議な物語を作っていき ます。
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犬ロボ、売ります

トムが発明した、家事は何でもできる ロボット犬の「ロボワン」。ヨゴレー タ家にもらわれていくのですが・・・
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<天才フレディ>と幽霊の旅

ユダヤ人の少年と腹話術師のフレディ が戦争の悲しさを、子どもにも分かり やすく語ってくれます。
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竜退治の騎士になる方法

学校に忘れたプリントを取りに行く と、そこに竜退治の騎士がいまし た。

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陰陽ふしぎ伝 妖怪ぞろり (旺文社創作児童文学)

平安時代、摂関政治の最盛期を作っ た幼少期の藤原道長と、天才陰陽師 と言われた安倍清明のふしぎな物語 です。
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雨やどりはすべり台の下で (子どもの文学)

スカイハイツに住む雨森さんは無口な 人。でもみんなが雨森さんと不思議な 体験をしていました。

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霧のむこうのふしぎな町 (新装版) (講談社青い鳥文庫)

リナは、夏休み不思議な町の下宿で過ごすことにな ったのですが、生活費は自分で稼がな くてはなりません。
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選ばなかった冒険――光の石の伝説 (偕成社文庫)


現実とゲームの世界を行き来する学とあかり。望まないのに連れてこられた者たちと力を合わせ、困難に立ち向かう。
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posted by 吉原教室 at 13:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国語の力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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