オススメの本11〜20

このブログで紹介しているオススメの本の11〜20冊目までのレビューリンクです。

概要も書いてありますので、本探しの参考にして下さい。


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ポアンアンのにおい (偕成社文庫)

石けんを飲みこんだ大きなガマガエル が、生き物たちをシャボン玉に閉じ込 めてしまいます。
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紳士とオバケ氏 (ものがたりのもり)

先祖代々真面目な家系のマジノマジヒ コ氏。ある日目を覚ますと、居間にマ ジヒコ氏と同じ顔のおばけがいました。
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小さな山神スズナ姫 (小さなスズナ姫)

スズナ姫は、300歳の誕生日にスズナ 山のをほしいとお父さんの山神に頼み ました。お父さんは条件をつけてその 願いをかなえてくれることに・・・
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スズナ沼の大ナマズ (小さなスズナ姫)

スズナ山には水がありません。それは、 大ナマズが水の出口をふさいでいるか ら。でも、ふさいでいるのには訳があ りました。そこでスズナ姫は・・・
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大雲払いの夜 (小さなスズナ姫)

スズナ山にも師走が来ました。山神 にとって一番忙しい季節です。そん な時、誰かに千年桜が盗まれるとい う事件が起きます。
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くらやみ谷の魔物 (小さなスズナ姫)

春はお花見の季節。スズナ姫は、山中 の虫や鳥、動物たちを集めてお花見を しました。そこに、暗闇谷の魔物がや って来て贈り物をします。贈物とは・・・
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放課後の時間割 (偕成社文庫)

学校に住みついて人間の言葉を話す学 校ネズミ。毎週月曜日の放課後、図工 準備室で素敵な話をしてくれるんだ。
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二分間の冒険 (偕成社文庫)

「黒猫ダレカ」に連れて行かれた世 界で、竜を倒すために選ばれた者だ と信じ「竜の館」に向かう悟とかお り。そこに意外なからくりが・・・
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ようこそ、おまけの時間に (偕成社文庫)

12時のサイレンの音とともに、賢は不 思議な夢の世界にやってきます。そこ は、茨がみんなを眠らせている世界。 賢は茨からみんなを救おうと・・・
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リクエストは星の話 (偕成社文庫)

子どもたちの心が素直に伝わってくる 3つのお話と、ちょっと不思議な鳥のお 話。読み終わると、自分のまわりにも ファンタジーがある気がします。
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posted by 吉原教室 at 11:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国語の力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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