トイレにスマホ置き?

トイレの中で、電話する人はいますか?

私はしません。

新聞を読んでいると、面白い話題に出合うことが少なくありません。

ここで書くのもその1つです。

トイレットペーパーのカバーに取り付けて使う、トイレトレイが発売されました。

トイレットペーパーの上の金具の部分にシリコン製のトレイをつけて、スマートフォンなどを置くことができるようになるそうです。

すべりにくい素材で、消臭効果のある「火山岩シラス」という成分を配合してあるとか。

私は、それほどこれを欲しいと思う人はいないのではと思うのですが、世の中は意外なものが爆発的に売れることがあるので、実際はどうなるのかわかりません。

お父さんお母さん方、新聞や雑誌などを読んで面白いなという商品を見つけたら、子どものこれどう思うと聞いてみてはどうでしょう。

子どもが物事を考えるきっかけになりますし、思いもしない答えが返ってきて思わず「なるほど」と感じるかもしれません。

小学生の作文通信教育講座「ブンブンどりむ」



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サンタクロースはなぜ白いひげに赤い服?

今では皆さんが当然の用の思っているサンタクロースの姿。

トナカイのひくソリに乗って、白いひげをはやし赤い服を着ているサンタ。

もともとのサンタクロースは、皆さんが知っている姿ではなかったのです。

もともとは白や緑をイメージした要請のような姿をしていたのだそうです。

ではなぜ、赤い服に白いひげというように変わったのでしょうか。



それは、1931年にコカ・コーラが広告としてサンタクロースに赤い服を着せたから。

コカ・コーラの広告が、今のサンタの姿を作り上げたんです。

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実際に塾で授業を受けたい方は

このブログは、静岡県富士市にある朋徳学院吉原教室教室長のTOSHIが管理しています。

このブログの記事を読んだり動画を見たりして、実際に朋徳学院吉原教室で授業や特別講習を受けてみたいと思った方は、どうぞ下記にお問い合わせください。




朋徳学院吉原教室

住所 静岡県富士市御幸町12−6
電話 0545−53−0065

入塾・講習受講には保護者と本人を交えた面談を行います。


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新年度は、作文を書けるようになるための練習から始めます

今日は、3月31日、明日は、4月1日新年度が始まります。

昨日までは、いろいろなことわざの意味を紹介してきましたが、明日から作文を書けるようになるための練習方法を紹介していきます。

最初は、知っている言葉を使う練習、使える言葉を増やす練習から始めます。

期待していて下さい。

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なぜ作文を書くのか 

作文を書くことが嫌いな子どもはたくさんいます。

学校で「〜について作文を書きましょう」と強制され、書きたくもないことを書かされるのですから・・・

でも、作文は大切なんですよ。


●考えることでよい行動がとれるようになる

作文を書くためには、生活を振り返らなくてはなりません。

そこから文章を作っていくのですから。

思い出すという作業の中で、たくさんのことを考えます。

「ああすればよかった」

「こうしたらどうなっただろう」

「お父さんはなぜあんなに怒ったんだろうか」などなど

自分の生活を振り返り、いろいろ考えることで、それがこれからの生活に活かされるようになっていきます。


●心の記録を残す

自分の言ったことや考えたことは、何かに記録しなければそぐに忘れてしまいます。

それを記録するのが作文です。

書くことで、自分がどんなふうに考え、どう行動したのかを振り返る、心の記録を残すことで、人として成長し正しい行動ができるようになります。

作文を書くことは、こんなにいいことがあるんですね。

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posted by 吉原教室 at 20:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする